ZZR0831 Weblog

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2005-10-30

2005年 10月 30 日曜日

艦体~7号まで一気に

こうしてみるとかなりデカイ。ところどころシナベニヤの狂いで多少浮くので、ノートパソコンを一晩上に置いておこう。
これから寒くなり、暖房が入るまえには木部を組んでおかないとまずいことになりそうだ。
艦体~7号
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2005-10-23

2005年 10月 23 日曜日

りゅうたくん


ようやくわずかな時間ができたので、久々に大和建造に着手した。
しかし、6号がでたのに未だ2号分の製作途中である
(大切なのは、これを気にせず焦らずということは理解しているつもりだが…)。

どなたかが手作業へのこだわりを記されていたが、当方としては、りゅうたくんことリューター(つまらんこといっちまった)の活躍に頼ることとした。

量販店で2000円台で購入したものだが、よく働いてくれる。
ただ、モーターが第何号まで持つかはわからぬが。
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2005-10-08

2005年 10月 08 土曜日

大和とは!?

小生、かなり昔(小学生~中1)、ウォーターラインシリーズで連合艦隊を構成した経験がある者です。
あの頃はただ単に「かっこよさ」に惹かれていました(宇宙戦艦ヤマトに由来)。

しかし、おっさんとなった今では、戦争を風化させないための、「子供らへの反戦オブジェ」として完成させたいです。

そのためにも、説得力を精密なデティールでもって表現しなきゃと思ったりします。

「そのような意味」で、日本中、世界中に「大和」が量産されるとすばらしいですね!。

「これはなに?」「これすごい!」から始まり、「「これはなぁ…」」という話の引き合いになればと思うのです。
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最近、なぜか私の周りで訃報が続々続くのですが(ホント、なんで??…厄年??)、人がたった一人亡くなるだけで、これだけ辛い人々がいるんです。

「大和」を通して、戦争では半端ではない数の人生が意図しない形で終焉を迎えた…それがどのようなことかをイメージさせたい。

「生死観」について、教育現場ではなかなか発声しづらい面もありますが、これこそとても重要だと思うのです。
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2005-10-02

2005年 10月 02 日曜日

大和2号


主砲台は、もっとも象徴的な箇所だから、丹念に磨きたいところ。
すでに4号が出るのだが、まあ、気長にやろう。
塗装は各号ごとにやることになっているが、気候によって色合いに変化が出ないよう、ある程度まとめてやろうと思う。
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2005-09-24

2005年 9月 24 土曜日

「ヤマト発進!」…なるのか?

とうとう禁断の果実に手を出してしまった。
今まで再三の誘惑に打ち勝ち、書店に様々なアイテムが並んでも無視を決め込んでいた「週刊製作モノ」。

しかし、とうとうそんな俺の態度に挑戦するかのように、切り札「戦艦大和を作る」が出やがった。

週刊で90号だから、約2年間も我が安物デスクは建造ドックと化すのか…?。

早速(…といっても、すでに1号から出遅れてしまった)、製作に取りかかった。
金属パーツはいちいちヤスリでご丁寧に整形せねばならない。しかも、バリやヒケをパテで埋めなければならない。


それにしても上手くシリーズ化したもんだ。しょっぱなが艦橋では、リタイヤがなどできないではないか!。

まあ、何かと良くもないことが続く最中だ。
少しのんびりとこもるのも良かろう。
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