
書店でなにげに…ではなく、何気なく手に取ったこの雑誌。
パラパラとページをめくりレジに行った。
ゴシップはあまり好きではないので週刊誌を買うことはあまりないが、このシリーズは昔からわりと好きだ。
「注国の今」が綴られている。
最初は「え!まじ!」と思いながら眺めてたが、そのうちコミックを読むような気分になった。
「あまりにも荒唐無稽」
モスクワとは違う意味(重なる部分もあるが)で、「参加しない」という選択肢も議論すべきと思う。
議論の後に参加するのは良いが、もしもなにかあった際は大変だ。
康生は、無理して行かなくてもいい。
後生に継がれるレジェンドは十分だ。
厚生のままならぬ…国。
鋼製のマンホールすらが盗まれ、穴ぼこに人が落ちる。
公正なメンタリティーはあるのか?
なにも雑誌のすべてを鵜呑みにするわけじゃないが、
校正は国内だから少しは信頼できるべか?。
…というか、実情はかなりアツいらしい。